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夏目漱石の吾輩は猫であるのスペイン語版があったw
こちらのブログの方が詳しくかかれてます。「我が輩は猫である」をスペイン語で読む
Soy+un+gato.jpg

日本語版は青空文庫でも読めますね
冒頭部分を少し読んでみますw

Capítulo 1
Soy un gato, aunque todavía no tengo nombre.
吾輩は猫である。名前はまだ無い。
No sé dónde nací.
どこで生れたかとんと見当がつかぬ
Lo primero que recuerdo es que estaba en un lugar umbrío y húmedo, donde me pasaba el día maullando sin parar.Fue en ese oscuro lugar donde por primera vez tuve ocasión de poner mis ojos sobre un espécimen de la raza humana.Según pude saber más tarde, se trataba de un ejemplar de lo más perverso, un shoshei, uno de esos estudiantes que suelen realizar pequeñas tareas en las casas a cambio de comida y de alojamiento.En algún sitio he escuchado incluso que, en ocasiones, esos crueles individuos nos dan caza y nos guisan, y luego se nos zampan.
何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。我輩はここで初めて人間というものを見た。しかも後で聞くとそれは書生という人間の中でも一番獰悪な種族であったそうだ。しかし当時はなんという考えもなかったから別段恐ろしくもなかった。
(途中でなんか訳と対応してないかも。。。)

日本語訳は青空文庫のものですがまた暇なときに読んでみるのも勉強になって良いかも
無料でPDFがダウンロードできるのでIPadとか持ってる人は暇なときに外出先で見ると暇つぶしに良いかもね

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