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1月27日に、ホセ・マルティの灯火がハバナを照らした。この行事は1953年のマルティ生誕100周年を記念して、当時バティスタの圧制と闘っていたカストロさんがバティスタの記念式典に対抗して始めたのがきっかけ。革命後はホセマルティの誕生日である1月27日に、灯火を掲げて行進するのが伝統となった。53年のカストロさん率いるデモでは500人のメンバーが松明を持って行進した。その年の7月26日にカストロさんは、バティスタの圧政を倒すためには武装蜂起しかないと考え、モンカダ兵営襲撃を決行した。
Fuego martiano ilumina las calles de La Habana

7月26日運動のマーチが歌われていますね!
El pueblo de Cuba...
キューバの国民よ
sumido en su dolor se siente herido
虐げられ、
悲しみに沈んだ者達は
y se ha decidido...
hallar sin tregua una solución
不断の闘争を
続けていくことを決意した
que sirva de ejemplo
我らは模範として役立とう
a ésos que no tienen compassion
哀れみを振り払い
y arriesgaremos decididos
por esa causa hasta la vida
命を捧げ
果敢に決断しよう
¡que viva la Revolución!
ビバ¡ れボルシォン!



CubaDebateではマルティの有名な著作、「われらのアメリカ」が掲載されていたので、また次の機会に紹介しようと思う。
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